キャノン、「EOS M」のAF高速化ファームウェアを予告


キヤノンは、ミラーレスカメラ「EOS M」の最新ファームウェアを6月下旬に公開する。

AF駆動制御の見直しにより、適用前の状態に比べて最大約2.3倍のAF合焦速度向上を実現。新レンズ「EF-M 11-22mm F4-5.6 IS STM」を旧ファームウェアのEOS Mに装着・撮影するとまれにカメラが動かなくなる不具合を修正。

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