キヤノン、「EOS M」の新ファームウェアを公開


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キヤノンは、ミラーレス一眼カメラ「EOS M」の合焦スピードを最大約2.3倍にする新ファームウェアバージョンは「2.0.2」を公開した。

ファームウエアアップデートで、ワンショットAFの合焦速度が向上しライブ多点AF使用時は、従来と比べて最大約2.3倍の速度向上するという。

その他、7月に発売が予定されている「EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM」対応や4言語(簡体中国語、ハンガリー語、繁体中国語、韓国語)の誤記を修正が行われた。

http://cweb.canon.jp/drv-upd/eosd/eosm-firm.html

http://cweb.canon.jp/eos/lineup/m/info/news/

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