ソニー、35mmフルサイズのCMOSローパスレス“サイバーショット”『RX1R』を発売


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ソニーは、35mmフルサイズのCMOSイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルスチルカメラ“サイバーショット”『RX1R』を7月5日に発売する。

35mmフルサイズ 有効約2430万画素“Exmor (エクスモア)”CMOSイメージセンサーを搭載。

カールツァイス「ゾナーT*」 35mm F2 の大口径単焦点レンズと画像処理エンジン“BIONZ(ビオンズ)”を採用。

常用感度域はISO100から25600と幅広く、ISO50まで拡張可能です。画像重ね合わせによる最高ISO102400の高感度撮影、約5コマ/秒の高速連写、14bitのRAW画像記録などにも対応する。

AVCHD Ver. 2.0準拠の60pフルハイビジョン動画撮影に対応。

市場推定価格は、DSC-RX1R 250,000円。

http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201306/13-0627B/

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