ライカ、ライカSでコンタックス645レンズが使用可能になる「ライカS アダプターC」を発売。


ライカカメラジャパンは、「ライカSアダプターC」を7月19日に発売する。

ライカSアダプターCを使うことで、コンタックス645一眼レフシステムの9種類のレンズを新たにライカSで使用することができるようになる。

コンタックス645レンズは120mmのマクロレンズを除き、焦点距離35mmから350mmまですべてオートフォーカスだが、ライカSシステムのカメラボディに装着することで、コンタックス645レンズのポテンシャルが最大限に引き出され、約1.5コマ/秒の撮影間隔や高速オートフォーカス、ISO感度100~1600への対応するという。価格は25万2,000円。

http://jp.leica-camera.com/photography/s_system/

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