Adobe Media Encoder CC 7.1でXAVC出力対応


Adobe Media Encoder CC 7.1でXAVC出力対応に10月のアップデートで対応することを発表した。

形式はXDCAMなどと同じ「MXF OP1a」を選択し「ビデオコーデック」のオプションを開くとXAVCコーデック選択可能になる。

解像度に合わせて3種類(HD, 3840×2160, 4096×2160)が選択可能。

フレームレートは23.976から59.94まで、5種類用意されている。

また、「スマートレンダリングコーデックを有効にする」にチェックを入れるとエフェクトやテロップが追加されていない箇所は、再圧縮することなく高速な書き出しが可能にるという。

http://blogs.adobe.com/focusin/2013/10/ame71_xavc_export.html

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